動く図解で学ぶ電気設備
電気設備のしくみを動きで見る図解をまとめたページです。
・電圧降下
・電灯と動力
ほか9本このジャンルを見る →屋内配線と保護18本スイッチ、分電盤、ブレーカー、漏電遮断器、接地。・3路スイッチ
・漏電遮断器
・接地(アース)
ほか15本このジャンルを見る →受変電・高圧43本キュービクルの中身と、高圧受変電設備の設計マニュアル。・キュービクルの中身
・高圧受変電設備とは
・設計図書の種類と役割
ほか40本このジャンルを見る →引込・受電18本責任分界点・受電方式・契約電力・引込ルートなど、建物の電気の入口をどう決めるか・引込・受電の全体フローと受電方式
・契約電力の想定
・引込方式とルート
ほか15本このジャンルを見る →幹線設備18本盤の位置と系統計画、負荷の集計、ケーブルサイズの選定など、受変電から各盤までの大動脈の設計・幹線の全体フローと系統計画
・負荷容量の集計
・幹線サイズの選定
ほか15本このジャンルを見る →動力設備11本電灯とのちがい、kWから電流への換算、始動電流、保護と動力盤など、ポンプや空調に電源を届ける設計・動力とは何か
・負荷容量の換算
・始動電流という別の顔
ほか8本このジャンルを見る →コンセント設備16本何が挿さるかの負荷想定から、配置・取付高さ・器具の選び方、回路分割と分電盤の回路表まで、いちばん身近な電源の計画・計画の全体フローと負荷の想定
・配置計画
・回路分割
ほか13本このジャンルを見る →照明設備9本どこを何ルクスにするかの照度の決め方から、光束法・逐点法・格子配置による台数と配置、配光・色温度・設置環境による器具の選び方まで・全体フローと必要照度
・照度計算と器具配置
・器具の選定
ほか6本このジャンルを見る →弱電設備6本工事区分、空配管と配線ルート、LAN・電話。弱電は「誰が引くか」から決める。・全体フローと工事区分
・配管・配線ルート
・LAN・電話
ほか3本このジャンルを見る →接地・雷保護32本接地の目的から等電位ボンディング、雷保護、SPDまで。流すのではなく電位をそろえる。・接地は何のためにあるか
・接地極と接地抵抗
・接地の共用と分離
ほか29本このジャンルを見る →EV充電・再エネ6本EV充電・太陽光・蓄電池を、既存の受電設備と幹線にどう載せるか。発電も充電も、最後は幹線の話になる。・EV充電・再エネの全体像
・EV充電設備
・太陽光の系統連系
ほか3本このジャンルを見る →防爆設備11本危険場所の区分から防爆構造、機器の選定、施工と点検まで。電気設備が断てるのは着火源だけ。・防爆とは何を防ぐことか
・防爆の危険場所の区分
・防爆構造の種類と、表示の読み方
ほか8本このジャンルを見る →防災・消防設備20本自動火災報知設備、非常照明、誘導灯、非常電源と届出。・防災の電気
・自動火災報知設備
・非常放送と誘導灯
ほか17本このジャンルを見る →図面の読み方・描き方30本図面の種類、図記号、表記の読み方、CAD。・単線結線図
・図面の種類
・電気図記号
ほか27本このジャンルを見る →設計の仕事と法規15本設計の流れ、他業種との調整、法律と内線規程、資格。・設計の流れ
・他業種との調整
・電気の法律ぜんぶ地図
ほか12本このジャンルを見る →積算・見積16本拾い出しから複合単価、内訳書まで。・拾い出し
・積算・見積
・複合単価と歩掛
ほか13本このジャンルを見る →施工・現場33本墨出し、躯体の仕込み、据付、竣工前の試験。・竣工前の試験・測定
・墨出しと位置決め
・接地工事と地中引込
ほか30本このジャンルを見る →現場の用語5本コンセントやスイッチの読み方、現場と打合せの言葉。・コンセントの読み方
・現場の施工用語
・電気屋のための建築用語
ほか2本このジャンルを見る →そうだったのか12本電線の色、6,600V、100V、15A。数字と決まりの由来。・電線の色は誰が決めた
・mmとsqの違い
・なぜ高圧は6,600V
ほか9本このジャンルを見る →
